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「安全性」レベルアップのお手伝い防災設備リースのご提案

建築基準法や消防法の改正、築年数の経過にともなう設備更新は、マンション管理組合様やオーナー様にとってその資金計画に悩みがつきません。ニチボウの防災設備リースでは、マンション管理組合様やオーナー様の資金調達のお悩みを解決し、建物の安全・安心を確保し、資産価値をアップさせる事ができます。

  • 資産管理がラクラク リースなら固定資産税の申告・納付が不要。毎月のお支払は定額のリース料に一本化され、コスト把握・管理が簡単です。
  • 動産総合保険で安心 動産総合保険が付いているため、偶発的な事故による損害は補償されております。※ 保険対象とならない損害もあります。詳細はリース会社へお問い合わせください。
  • 資金調達が不要 大規模修繕計画に入ってない、修繕積立金が足りないなどの問題も、月々の一定のリース料をお支払いいただくだけで、建築基準法や消防法の改正に対応した最新設備に更新ができます。
  • 手続きが簡単 煩雑な手続きはありません。簡単な申込書を記載していただくだけです。また、マンション管理組合様、ビルオーナー様などにも対応したリースをご用意しております。※ 申込後にリース会社による簡単な事前審査があります。

※ 本取り組みについては税務上、リース取引と認められない場合があります。
リースと認められない場合、売買処理に修正しなければならない可能性がありますので注意してください。

防災設備リース Q&A

リースとはどの様なものですか?
月々のリース料で最新設備の導入が可能です。お客様が希望される設備をリース会社がお客様に代わって購入し、それを月々一定のリース料でお客様へお貸しするものです。
申し込みはどのようにしたら良いですか?
まず、審査申込書にご記入いただきます。リース会社でお申込みに対して審査を行い、諾否・条件を決定し、弊社を通じてその結果をご連絡します。リース可能の返答があれば、ご契約の手続きとなります。ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
リース契約の解約はできますか?
リース契約は途中解約ができません。リース期間中にやむを得ない事情により解約をする場合、「残リースの一括精算とリース設備の返却」が必要です。
リース機器設備が故障したら?
まずはご相談ください。動産総合保険が適用できる場合がございます。但し保険対象とならない場合や全額補てんできない場合もあります。

リースの流れ ・ 仕組み

①資金計画のご相談 ②お申込み ③審査 ⑤納品・工事 ④リース契約 ⑥リース料お支払い

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