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沿革

昭和52年1月 谷口 健児、目黒区にて創業
昭和53年7月 組織を法人化し、「株式会社日本防災設備」設立
昭和55年9月 「株式会社ニチボウ」に商号変更
本社を品川区東五反田に移転
平成5年4月 設備の24時間緊急センター開設
平成9年12月 品川区東五反田に本社ビル取得、移転
平成14年2月 ISO 9001:2000認証取得
平成15年1月 生産施設用自動消火装置「ファイアイレイス」発売開始
平成19年5月 スプリンクラー用巻き出しフレキ「NFJ-DNN」が、(財)日本消防設備安全センターの評定取得
平成19年8月 千葉県八街市に樹脂管の加工と資機材の物流拠点として、八街工場を開設
平成20年7月 「株式会社ニチボウ一級建築士事務所」を設立 資本金980万円
平成21年1月 グループホーム用スプリンクラー設備の「らく楽プレハブセット」を、施工会社様向けに発売開始
平成21年3月 八街工場敷地内に鋼管プレハブ工場が竣工
平成22年3月 エンジンルーム用ウォーターミスト自動消火装置「フォグメーカー」発売開始
平成22年8月 煙体験ハウス「エアクイック3」発売開始
平成22年11月 東京中小企業投資育成株式会社を引受先に第三者割当増資を行なう
増資後の資本金6,800万円
平成24年12月 ガス式消火訓練装置「FIRE TRAINER 楽々消防隊」発売開始
平成25年5月 閉鎖型スプリンクラーヘッドが日本消防検定協会の型式取得
平成26年1月 八街工場に消火実験棟竣工
平成26年11月 イレイスチューブ「消火デバイス/センサーチューブ」発売開始
平成27年9月 「電気設備用自動消火装置」用として、ファイアイレイスが(財)日本消防設備安全センターの性能評定取得
平成27年10月 サーバールーム・データーセンター用として「イレイスキャビネット」発売開始
それに必要な「容器弁」「噴射ヘッド」「制御盤」「音声警報装置」「操作箱」の認定を(財)日本消防設備安全センターより取得